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ラーマメは元気です [日本にて]
皆様へ
ラーマメとともに日本へ帰ってから、はや三週間が過ぎました。
ごぶさたしております。
ラーマメは元気に暮らしています。
でも、

和室と台湾猫はあまり似合いませんね。

窓から見える新しい景色にもまだ慣れていないようです。

それでもはるばる海を越えてやってきた二匹の猫が、
こうやって寄り添っているのを見ると胸が熱くなります。
ずっと仲良く暮らしてもらいたいものです。
幸い、先住猫のごん太とも衝突することなく、追いかけっこをしたりしています。
(いつも二匹を追いかけるのは、やはりマメなのですが)
帰国後にブログをリニューアルしようと思っていたのですが、
いろいろ思うところあって、ブログを休止することにしました。
これまで拙ブログにたくさんのコメントをいただき、本当にありがとうございました。
ラーマメはもちろん、わたくし鯉三の個人的な興味にもおつきあいいただいて、
恐縮しつつ、ブログでの交流をとても楽しませていただきました。
心からお礼申し上げます。
ありがとうございました。
鯉三
ラーマメとともに日本へ帰ってから、はや三週間が過ぎました。
ごぶさたしております。
ラーマメは元気に暮らしています。
でも、
和室と台湾猫はあまり似合いませんね。
窓から見える新しい景色にもまだ慣れていないようです。
それでもはるばる海を越えてやってきた二匹の猫が、
こうやって寄り添っているのを見ると胸が熱くなります。
ずっと仲良く暮らしてもらいたいものです。
幸い、先住猫のごん太とも衝突することなく、追いかけっこをしたりしています。
(いつも二匹を追いかけるのは、やはりマメなのですが)
帰国後にブログをリニューアルしようと思っていたのですが、
いろいろ思うところあって、ブログを休止することにしました。
これまで拙ブログにたくさんのコメントをいただき、本当にありがとうございました。
ラーマメはもちろん、わたくし鯉三の個人的な興味にもおつきあいいただいて、
恐縮しつつ、ブログでの交流をとても楽しませていただきました。
心からお礼申し上げます。
ありがとうございました。
鯉三
再見!台北 [台湾生活・雑感]
エスニックな台湾 [うまい!]
台湾は中華圏なので、やはり中華料理がメイン。
一口に中華料理といっても、四川、上海、広東、北京、客家などさまざまで、これらの料理が食べられる台湾は本当にすごいところだと思います。でもわたしはどちらかというと日本にいた時から東南アジアの料理の方が好きなので、日本ではちょっと高い、エスニックな料理が毎日気軽に食べられることを幸せに思っていました。
台湾ではタイ料理やベトナム料理がとても安い値段で食べられます。その他にも、シンガポール、インドネシア、ミャンマーの料理が食べられます。エスニックな料理が好きな者にとって、これはとてもラッキーなことでした。
しかし、そんな生活もあと数日を残すのみとなりました。
もう、ひたすら食べまくるしかありません。
一年続いたダイエット生活とは、しばらくお別れです。

このブログで何度も紹介している台北縣中和市にあるミャンマー人街ではマトン・カレーを食べました。これでたったの90元(260円)です。

おもしろい野菜が運ばれてきました。左は龍髭菜という台湾ではポピュラーな野菜ですが、右のはあまり見かけない野菜です。以前okinawa_fanさんが紹介されていた沖縄の野菜と同じだと思います。
この界隈はお気に入りの場所なので、
またいつか訪れてみたいものです。
次はタイ料理。
とても評判がいいタイ料理のレストラン「瓦城」で。
嬉しいことにご馳走していただきました。
Susanさん、Margaさん、Amiraさん、Daniceさん、Annさん、Josephineさん、ありがとうございました。


青パパイアのサラダ(SOM TAM )は以前自分でも作ってみましたが、かたい青パパイアを細く切るのが大変で、やはりこうやってお店で食べる方がいいと思いました。
そして、Nyonya Kitchen。

7年前に台北へ来てからずっと気に入って通っている小さな食堂です。
おそらくこれが最後だと思って、写真を撮らせていただきました。

いつも感心させられるのはこのチョークで書かれたメニュー。
とてもきれいな字で、これ自体がお店のインテリアになってます。
そして何より嬉しいのは台北のオフィス街にありながら、この値段の安さ。日替わりのスープとデザートがついていて、いつも大満足でした。

お店にあるほとんどの料理を食べましたが、
その数あるメニューから最後に選んだのは「檸檬鶏飯」。
やっぱりおいしかった。
でも、他のも食べておきたいなあ。
もう一回くらい行ってみようかな。
もし大金持ちだったら、ここの「老闆娘」(女主人)を日本へ招いて、お店を開くのに...

猫友だちでもあった老闆娘(右)をはじめ、お店の人はみんなとても親切でした。
おいしい料理をいつもありがとう!
一口に中華料理といっても、四川、上海、広東、北京、客家などさまざまで、これらの料理が食べられる台湾は本当にすごいところだと思います。でもわたしはどちらかというと日本にいた時から東南アジアの料理の方が好きなので、日本ではちょっと高い、エスニックな料理が毎日気軽に食べられることを幸せに思っていました。
台湾ではタイ料理やベトナム料理がとても安い値段で食べられます。その他にも、シンガポール、インドネシア、ミャンマーの料理が食べられます。エスニックな料理が好きな者にとって、これはとてもラッキーなことでした。
しかし、そんな生活もあと数日を残すのみとなりました。
もう、ひたすら食べまくるしかありません。
一年続いたダイエット生活とは、しばらくお別れです。
このブログで何度も紹介している台北縣中和市にあるミャンマー人街ではマトン・カレーを食べました。これでたったの90元(260円)です。
おもしろい野菜が運ばれてきました。左は龍髭菜という台湾ではポピュラーな野菜ですが、右のはあまり見かけない野菜です。以前okinawa_fanさんが紹介されていた沖縄の野菜と同じだと思います。
この界隈はお気に入りの場所なので、
またいつか訪れてみたいものです。
次はタイ料理。
とても評判がいいタイ料理のレストラン「瓦城」で。
嬉しいことにご馳走していただきました。
Susanさん、Margaさん、Amiraさん、Daniceさん、Annさん、Josephineさん、ありがとうございました。
青パパイアのサラダ(SOM TAM )は以前自分でも作ってみましたが、かたい青パパイアを細く切るのが大変で、やはりこうやってお店で食べる方がいいと思いました。
そして、Nyonya Kitchen。
7年前に台北へ来てからずっと気に入って通っている小さな食堂です。
おそらくこれが最後だと思って、写真を撮らせていただきました。
いつも感心させられるのはこのチョークで書かれたメニュー。
とてもきれいな字で、これ自体がお店のインテリアになってます。
そして何より嬉しいのは台北のオフィス街にありながら、この値段の安さ。日替わりのスープとデザートがついていて、いつも大満足でした。
お店にあるほとんどの料理を食べましたが、
その数あるメニューから最後に選んだのは「檸檬鶏飯」。
やっぱりおいしかった。
でも、他のも食べておきたいなあ。
もう一回くらい行ってみようかな。
もし大金持ちだったら、ここの「老闆娘」(女主人)を日本へ招いて、お店を開くのに...
猫友だちでもあった老闆娘(右)をはじめ、お店の人はみんなとても親切でした。
おいしい料理をいつもありがとう!
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